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役に立つ心理学コラム「ジンギスキヤキ鍋」

ジンギスキヤキ鍋

宴会の季節ですね。宴会と言えば、鍋、鍋と言えばすき焼きというわけで・・。今日はすき焼きのお話で、心理学とは、まったく関係ございません。ご容赦を・・。すき焼き、しかも関西風すき焼きを食べていて、かねがね疑問に思うことがあります。けっこう多くの人が疑問を持っていると思うのですが、関西風のすき焼きの場合、最初肉を焼いて焦げ目をつけるわけです。その後、しょうゆ、砂糖の投入となるわけですが、そこで、ちょっと待った・・と、思ってしまいます。

1枚目の肉は、それでいいかもしれないけど、2枚目以降はどうなるの?ってことです。2枚目は、1 枚目みたいにきれいな焦げ目を入れるわけにいかないじゃないですか。3枚目、4枚目ともなれば、しょうゆだけではなく、野菜から出る水分で、「焼く」という行為が不可能になります。「どーしてくれるんだぁーっ!」と叫びたくなりますね。「人生は、所詮不公平だ」とは言うものの、ちゃんと焦げ目をつけてもらえない2枚目以降の肉たちは、あまりに不憫じゃありませんか!

そんなわけで、長年悩んだあげく、僕は、「ジンギスキヤキ鍋」なるものを考案しました(頭の中でだけですけど・・)。ジンギスカンの鍋のヘルメットのような凸部の直径を、半分ぐらいの大きさにして、その部分に火が通るように凸部のてっぺんに穴をあけておくのです。そうすれば、凸部では、いつでも肉を焼き、まわりの凹部のところで、焦げ目のついた肉を煮込むことができるはずです。これで、特許とれないかな???

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